ハロウィンに子供と一緒にゲーム遊びを!親子でもパーティーでも楽しめる5選

みなさんの家庭では、ハロウィンをイベントとして楽しんでいるでしょうか?

日本でも浸透し始めてきているイベントではありますが、「具体的に何をすればいいの?」と思ってる方も多いですよね。

(´・ω・`)「ハロウィンっぽい料理を作るつもりだけど、それ以外って…?」

子どもとハロウィンを楽しむには、料理+アルファとしてゲームをしてみてはいかがでしょうか。

簡単に自宅でも楽しめる、ハロウィンのゲームの紹介です!

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ハロウィンには子どもと一緒に楽しめるゲーム遊びを!おすすめを紹介するよ

わが家がまさにそうなんですが、ご近所さんやママ友さんたちとハロウィンパーティーをするほど、ハロウィンに力を入れてるわけではないんですよね。

近所を回って「トリックオアトリート」するほど、大々的にしているわけじゃないです。

が、子どもとしては料理だけじゃなくハロウィンっぽくしたい!と。

家でも楽しくハロウィンしたいって、子どもは思うものなんですよね。

お友達とのパーティーはもちろんのこと、家族だけでも十分に楽しめる、ハロウィンならではのゲームを集めてみました!

ハロウィンゲーム:かぼちゃはどこだ?

まずは、かぼちゃなどのハロウィンっぽいものを作ります。

折り紙を折ってもいいですし、紙にシールを貼り付けたものでもOK。

それに飴やチョコなど、小さいお菓子を一つずつつけていきます。

一つだけ、スペシャルなお菓子をつけておくと特別感が出ます。

そしてそれらを全て、部屋の中に隠します!

よーいどん!で子どもたちに探してもらって、スペシャルお菓子を見つけるのは誰だ?ゲームです。

「ミッケ」のリアルバージョンみたいなイメージでしょうか。

難しそうな場合は、要所要所でヒントを提示してあげるといいかもです。

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ハロウィンゲーム:福笑い

ハロウィン版の福笑い!というだけの簡単ゲーム。

ゲーム自体が簡単ってのも魅力ですが、準備が簡単というのも魅力的です。

・ジャックオーランタン

・ミイラ男

・魔女

・狼男

などなど、バリエーションも豊富にできるというのもいいですよね。

ハロウィンゲーム:おばけを作れ!

どちらが早くおばけを作れるかを勝負するゲーム。

用意するのは、あらかじめ目と口をつけておいた透明の大きなゴミ袋。

新聞紙を丸めて中に入れていって、満杯になるとおばけが完成します。

誰が早くおばけを完成させられるかを競います。

作った後は、おばけを使ってボール投げのようにして遊ぶのもいいかも。

中身が新聞紙なのであたっても痛くないですし、後片付けもそのまま捨てられるので便利。

ゴミ袋をオレンジにするとかぼちゃにもできるし、黒にすると魔女やクモにもできます。

福笑いのように、目や口を作る段階から子どもにさせてみてもいいかもですね。

ハロウィンゲーム:アップルボビング

欧米ではハロウィンゲームの定番になっている『アップルボビング』

水の中にりんごを浮かばせて、口を使ってとろうっていうゲームです。

日本で言うところの、パン食い競走のようなイメージでしょうか。

ただこれ、家の中でやっちゃうとビショビショだし、リンゴは大きくて口では取りにくいってことも。

飴やラムネなど小さいお菓子に替えてみるのもアリですし、魚釣りやスーパーボールすくいのようにしてみるのもいいかも。

100均に売っている金魚すくいのおもちゃや魚釣りのおもちゃを使うと楽チン。

ハロウィンゲーム:かぼちゃころがし

用意するのは100均などでも売っているゴムボール。

オレンジ色があればそのほうがいいですが、なければどんな色でも可。

目や口をつけて、ハロウィンっぽい仕上がりにします。

突起などをつけて、普通には転がりづらくすると難易度がアップして面白いかもです。

スタート地点とゴール地点を決めて、割り箸などを使って転がしていきます。

家の中でする場合は、イスの周りを一周とか、各部屋を回ってゴールとか、障害物があるのでやりごたえアリです。

このゲーム、「小さい子が負けやすい」というわけではないので、兄弟姉妹でやっても勝ち負けが見えにくくなります。

まとめ

ハロウィンのゲームは、簡単に安上がりにできるのが多いんですよね。

準備の手間があまりないので、親としては嬉しいところ。

ぜひぜひ、子どもとハロウィンゲームを楽しんでみてくださいね。

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